7.26.2014

 
 
 
 
 
 
KAMIKOCHI
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





































































































































































































































































 
 
 
 
 
 
 




















 
 




7.05.2014












    偶然高尾の京王線の安さ行きやすさに開眼し、平屋など探しに行く。前の住人が玄関で窒息死していたというアパートはかなり安く交渉しますよと不動産屋さんが言ってくれたけど。4畳くらいの何もない和室に水道だけひいて、固形燃料のストーブと鉄瓶だけおいて茶でも飲んで、休日の前の夜から潜り込んで早朝から山や村をうろつくのもいいかもしれない。川辺で畑を一人でやってるおばあちゃんとも知り合いになれたので、アパートで畑出来なくてもそこに手伝いに行ってもいいかもしれない。「山の近くに部屋を借りて住む」ということでしか知りえないことがあると思う。近くにキャンプするでもなく、ホテルやふろっぴぃに前泊するでもなく、そこに自分の居場所を保有するという事。志賀直哉も松江あたりの平屋でふわふわしてたし。暮らしを肌で感じて、いまベランダでも徐々に取り組んでるけど、野菜は特にプランターでもいいから、ナスとキュウリが収穫できるようになればあとはコメだけ買うなどして何とかなるような気がする。




















































































































































































































 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


































 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

6.18.2014








































































































6.01.2014
















































    奥多摩空き家バンクの話を聞くために奥多摩町役場を訪ねる。ビジターセンターの人にも話を聞く




















 
 
 
 
 
 
 





























 





























5.29.2014





    ACQUA  ZACCA           
  http://www.acquazacca.com/
 
 


    千葉市中央区生実町(生実池すぐそば、生実学校前)にあるアウトドア・エスニック雑貨屋さんでも「California」が
   扱って頂けることに。 実は学生時代の友人のお店

























5.17.2014































2年ぶりくらいで鎌倉に行った。前に食べておいしかった食事処を探したけど見つけられなかった。かわりに友人
の勤めるカフェの場所はわかった。BRANCH~というこじゃれた店が小町通からのわき道に出来ていた。結局海       鮮丼が食べたかったので、小さな路地に「寿司眞」という店を見つけ、そこのランチ丼を食べた。美味しかった。おばあちゃんの集団が奥の席で楽しそうに話していた。テレビでは綾小路きみまろがインタビューを受けていた。
それから御成通りを長谷に向かってゆっくり進んでいった。Tシャツ1枚で快適な陽気だった。何十年もありそうな壊れかけた駄菓子屋にはいって、yellow cabのブリキのミニカーを100円で買った。柱には小学生の写真が家族のように貼ってあった。
長谷までの通りにも5~6件おしゃれなカフェが軒を連ねていた。あとでわかったことだけど、そのなかの「HOUSE」という印象的な店のブックセレクトはユトレヒトが担当していたらしい。いい場所にたずさわってるなぁ。連れと長谷寺の写経を体験してみたいねと言っていたんだけど、大仏があるのは長谷寺ではなく、、締め切りの3時を過ぎてしまった。
紛らわしい。でも記憶にないしばらくぶりで大仏の中に20円払って入ったりできた。修学旅行生が元気だった。大仏の裏の回廊には若い外人が4人くらいで腰かけて日向ぼっこをしていた。オレンジ色の袈裟を来たチベットの僧侶みたいな人たちが高そうな一眼レフをかたにかけて、楽しそうに大仏の写真を撮っていた。僕はその彼らを後ろから撮っていた。風もなくほんとに穏やかできもちのいい午後だった。
それからソフトクリームを食べて、一応長谷寺のほうから裏道を通って由比ヶ浜のほうに出た。原付バイクの脇にサーフボードをさげてウェットスーツのまま運転してるサーファーを多く見かけた。波は2~3mくらいたっていた。裸足になって、きれいな貝殻を探しながら砂浜を歩くのは気持ちがよかった。パラソルの下で白ワインを飲んでる白人のおじさんがいたり、ヨガマットを敷いて一人、ヨガをしてる女性がいたり。腕を組んで仁王立ちして波を見ているロンゲの外人のお兄さんの後ろあたりに座り込んでしばらくぼーっと海を眺めていた。左の方に葉山マリーナみたいなホテルが見えた。 トンビが優雅に空を舞っていた。
そのへんはほぼもう材木座で、ローソン?でビールとちーたらなど買ってきて、砂浜から一段上がったバイクや自転車の置き場兼ベンチスポットみたいなところで、開放感を満喫した。そこのベンチは3mくらいあり、横にもなれるしブランケットでも持って来れば快適に夜が明かせるっぽかった。湘南新宿ラインで隣になったアッシュヘアーのギャルを偶然にもその浜辺でまた見かけたりしながら、海ではなく後ろの方に日が沈んで薄暗くなるまでのんびりとすごし、半日もなかったけど新鮮で心が満ちる休日となった。








































5.02.2014

 



  







  ORION  PAPYRUS


 
 

                                                          東京都立川市柴崎町3-2-1 グランデュオ立川6F (JR立川駅ビル)
                                         http://www.orionpapyrus.jp/
 
 
 
にてCaliforniaが扱って頂けることに